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nn5n: scp-3201 ああ、あの頃は低エントロピーだったな
SafeSCP-3201 ああ、あの頃は低エントロピーだったなRate: 5
SCP-3201

WK-11 5340

認証が必要です

クラスH情報制限プロトコル

O5-指令15128に則り、このファイルの内容はWK-11/5340認証を取得した職員以外には秘匿されます。違反を試みた場合、降格、強制的な人事異動、部分的または完全なCQT分離、終了 (もしくはこれらの併課) 等の懲戒処分の原因となります

これらのアクセス資格情報が間違っている場合、手順11N-42-00に従ってこの端末を終了し、サイト指揮官に連絡して詳細な指示を求めてください。

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big%20words.png

アイテム番号: SCP-3201

オブジェクトクラス: Thaumiel






sharper-doggos(2).png

特別収容プロトコル: SCP-3201の収容プロトコルは、主にSCP-3201に関連する偽情報プロトコル、SCP-3201との取引および契約、SCP-3201との対話に限定されています。

財団工作員は常に文書Q5 / 903に記載されているメディアおよび気象機関内への所属を維持します。SCP-3201実例はインシデントの性質に応じて「球電」またはその変異型と呼称されます。 SCP-3201実例の出現場所から1.5km圏内にいる住民には飛行の経路と直径を考慮し、標準クラスA記憶処理薬を航空散布します(文書AW / N3-K1参照)。

needs%20a%20carpenter.png

サハ・ロガシキノの住民はSCP-3201の定期報告後、1984年にGRU-P職員によって強制退去させられました。(2008年)

WK-11/5340認証を取得したCL/3000以上の職員のみ、SCP-3201実例に直接接触し、対話する許可が与えられます (ただし実験中のDクラス職員および機動部隊員を合理的観点から例外とします)。WK-11/5340認証を取得していない財団職員または協力機関に属する人物は、研究の終了後に記憶処理を施すという条件でSCP-3201の研究に割り当てても構いません(文書EH / RO-2E参照) 。

SCP-3201との物々交換や取引、交易に関する契約は、人間とSCP-3201実例との対話に使用するために作成された人工言語「コリングア」に精通した職員が行わなければなりません。研究員は今後の契約の交渉活動における基盤として、1983年アーキビスト−財団間協定の記録を学ぶ必要があります。交渉担当者は個別のSCP-3201実例の美的嗜好に精通することが推奨されます。Keterクラスの異常オブジェクトは交換目的で使用してはなりません。

ロシア連邦サハにあるロガシキノへのルートは、財団職員のみに制限しなければなりません。衛星写真、不動産記録およびあらゆる形態の印刷物やデジタルメディアは、「ロガシキノはかつて交易所であったが、1998年以降はロシアの伐採・鉱物会社の出張所を除いて完全に無人である」旨を示唆するものにされます。保守管理のため、常に20名の常任職員が現場に配備されます。

WK-11/5340のアクセス資格を取得していない職員は、ロガシキノ地域からの退去後に記憶処理が施されます。WK-11/5340認可を受けていない内部の財団職員は、アイゲン-12への過度の関心を抑制するため、ロガシキノがロゴグラフベースの認識形態学的ウイルスのために隔離された地域であると信じるように誘導されます。

drawing.png

1967年版暫定文書。最初のSCP-3201図解付き記録。

説明: SCP-3201は色と直径の変化を伴う発光球体として現れる、感覚能力を持つ可動性超次元実体群の総称です。SCP-3201実例は財団職員に対して「アーキビスト」を自称し、概ね科学界の大部分において球電であると認識されています。

SCP-3201実例は、1944年11月にドイツで「クリスマスツリーのライトに類似し、多くの場合非敵対的で追い抜く事ができない存在」と評される 「クラウト・ファイアーボール」や 「フー・ファイター」の空中での目撃が複数あったことで、初めて潜在的な異常として財団の注意を引きました。

SCP-3201実例は当初自然界に存在する電磁気現象として分類されていましたが、MTF Chi-3("エクソシスト")は1959年、一体のSCP-3201実例がメラネシア人のカーゴ・カルト系超常コミュニティで中心的に崇拝される存在となっており、多面体の形に削り出された石・貝・宝石・動物の骨が儀式的に供えられ、それと引き換えに近くの平行宇宙から缶詰や様々な西洋の製品の入った箱が与えられていると再報告を行いました(補遺AJ / 151参照)。

1968年、当初サイト-62における次元的収容活動のエネルギー需要の増大に対応するために財団が設立したアイゲンステーションがSCP-3201実例の「誘引剤」として機能することが確認されました。SCP-3201実例とサイト-62の研究員との度々の接触により、SCP-3201が使用している記号の分析と翻訳が可能となり、位相幾何学的かつ数学的に正確な対話が可能になりました。SCP-3201実例同士はこの構築された言語の知識を互いに移送しあうことができました。

metal%20doggos.png

SCP-3201-25によって収集されたアイテムの例(1985)

これらの対話を通じ、SCP-3201実例は特定の種類の物品を「収集」および「アーカイブ」するという目的を伝えました。一例としてSCP-3201-4は主にキボシイシガメ(Clemmys guttata)をアーカイブし、また特定の斑点模様と体重をもつものを嗜好しています。 SCP-3201-4の主張によると、近くの平行宇宙ではキボシイシガメが存在しないようです。SCP-3201実例は適切なアイテムを見つけた後に嗜好を変更することが判明しています。

最初の8体のSCP-3201実例はそれぞれ以下の物品の「理想的なバージョン」を収集するという希望を表明しました。

  1. プラトンの立体(四面体、立方体、八面体、十二面体、または二十面体)。幅5cm〜30cmの範囲。平滑なものを嗜好。
  2. 暗緑色のウェリントンブーツ。 嗜好は不明。
  3. [編集済]
  4. Clemmys guttataに類似するカメ。特定の斑点模様を持つものや体重が100g〜130gであるものを嗜好。
  5. 未分類の生物の種子。SCP-3201-5から提供された種子のサンプルはサイト-103に輸送され、高湿度かつ二酸化炭素に富む環境で栽培されました。種子からはメタン・水素ガスのポケットを有するブドウのような植物が発芽しました。 18日後、おそらくは植物が自身を切り離したことにより、温室の中心に浮遊する自立的存在へと発達し、2日後に自発焼却するまで絶えず地面に種子を散布しました。
  6. 5通貨単位の価値を持つ通貨。より暖色のものを嗜好。(?)
  7. 第二次世界大戦時代の鉱石検波型塹壕ラジオ。動作するものを嗜好。
  8. 不明な物体類。形状は球、組成は金属、表面は細長い軸で覆われ、直径は約2メートルと表現され、近くの宇宙に存在するものであるようです。SCP-3201-8が研究員に提供した対象物のサンプルは動かず浮いているように見え、540Hzの一定周期で電磁波を放出しました。対象物から1.5km以内の気温は、試験中の3時間に渡って8℃低下しました。機能は不明で、SCP-3201-8は研究者に対してより多く製造するよう要求しました。要求は拒否されました。

██ ██により翻訳

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5月21日に広州の工場で起きたインシデントから集められた観測記録と証言

1983年7月15日

重要な情報

  • インシデントは広州麗湾の陶磁器の製造工場である麗湾陶磁器株式会社で発生しました。
  • 工場は外国の情報機関による注意の対象ではありませんでした。
  • インシデントは11:33〜3:08(1983年5月21日)に発生しました。
  • 34人の目撃者がいました。ほとんどの報告に矛盾はありません。
  • 直ちに保安上の脅威となる可能性は微小です。
  • 11:33に仕事場で「やや不明瞭な光の球」が観測されました。「光の球」は床から約3メートル離れた空中に浮かんでおり、支持物は確認出来ませんでした。それから数分間、光球は拡大し、より明瞭になりました。球体は橙色/赤色を帯びていました(12人が橙色、8人が赤色、14人は分からないと回答)。球体は最大で直径3.5メートルに達しました。球体は通常の電球のような冷光を発しており、極端な光度も熱の放射もありませんでした。それにもかかわらず、██氏は球体周囲の空気が熱波を示唆する形ではっきりと波打っていたと述べています。他の目撃者のうち19人がこれを認めています。
  • 球体は11:37に部屋を「略奪する」/「詮索する」/「ふらつく」ような形でゆっくりと巡回し始め、複数の固体物を妨げられることなく通り抜けました。通り抜けられた物体には損傷した様子はなく、異常な特性も示しませんでした。
  • 1:00頃、球体は手書きの繁体字に見える形になるよう壁を軽く燃やしたようです。書かれた文字は以下の通りです。貿("商取引、交易、交換")、有("1. 持っている、2. 存在する")、罐 ("壷、かめ")、要("1. 要求する、2. 望む")愿("1. 正直、誠実、2. 願い、希望")、錢("金銭")、金("1. 銅、2. きん")。
  • 朝方には明朝時代の複製花瓶の最初の1ロットが完成していました。
  • サイトマネージャーである██は球体に接近して対話を試みました。 ██は1時間をかけ、自身が質問し球体がマルまたはバツを燃やして肯定または否定の意を示すシステムを確立しました。
  • ██は貿易協定の締結に成功したと報告しました。
  • 2:35から2:39まで、球体は34個の花瓶を"飲み込み"ました(報告は一貫していません)。
  • 球体は徐々に小さく不明瞭になっていき、1分後に消失しました。
  • 3:01から、上記の内容と同様のプロセスで球体が再び出現しました。
  • 再出現の完了後、球体は職員の頭上を巡回しながら、約600kgの人民幣、新品同様の皇帝時代の銅貨、銀貨、様々な識別不能な形の通貨(最も特筆すべきは中華人民共和国の現在の国境にモンゴルとベトナム北部を加えたシルエットを持つ紙幣であり、中国とフランスの貨幣双方の特色を持っています)を3分間に渡って「まき散らし」ました。次の3分間で球体は高純度の金で作られた直径約0.38mの長い複数本の円柱棒約1900kg相当を工場の床に置きました。物品は押収済みです。
  • 球体は1分間をかけ、前述の説明と同様のプロセスで消えていきました。

サイト-62管理者からO5評議会への業務連絡

1969年1月30日

cube%20doggos.png

隔月の進展

12月 - 1月、サイト-62

ノウエル・ボーアランド研究員(10291)は先日L2340アクセス承認を得てサイト-62に加わりました。

███・K█████研究員(████)が研究主任に昇進しました。月面上にあるSCP-███からG████████前研究主任を救出する努力は今もなお進行中です。早急な救出のためにアメリカ宇宙プログラムとの話し合いが提案されました。

地方自治体がサイト62活動地域の近辺に高速道路の建設を計画しています。助言をお願いします。

非公式に「アイゲンステーション・プロジェクト」として知られるプロジェクト・アンブリエルは今月成功裏に完了し、運用が開始されました。アイゲンステーションはジレンストラップ-ヒューム拡散則を基に機能します – コセン・サイクラーを用いて約3.5nm2の空間内におけるヒューム濃度の極めて急速な変動を引き起こすことにより、因果現実内に容易に回収可能な「波紋」を生じさせます。「球電」や「フー・ファイター」なる存在が出現するとの目撃証言については、それらが心理学的影響なのか、実際に起きている現象なのか断定できていません。

助言をお願いします。

書き起こし3133号 - "K██████研究主任と第4実例"

1971年8月3日

scary%20man.png

[不要な内容を省略]

K██████研究主任:
それでは、あなたが思い出せる限り最初に目撃した宇宙規模の出来事は何ですか?

SCP-3201-4:
| «恒星-複数» | «数多-団体» | «場所-内部» | «球体-の-幾何学的-な-説明» | «形状-変化» | «渦-の-幾何学的-な-説明» | 我々の銀河の形成か?

K██████研究主任:
あなたがたの概念を地球の年数で説明していただけませんか?

SCP-3201-4:
| «地球-の-幾何学的-な-説明» | «場所-表面» | «運動-円形» |«場所-位置-への-相対的-な-帰還» | «方角-W°11.1022981020516790039813……» | [簡略化のため座標は一部省略] | «恒星-単数» |

K██████研究主任:
あなたが誕生してから何年経ちましたか?

SCP-3201-4:
| «混乱» |

K██████研究主任:
あなたがまだ誕生していなかった時点というものは存在しますか?

SCP-3201-4:
| «混乱» |

K██████研究主任:
あなたは (何者かに) 創造されましたか?

SCP-3201-4:
| «混乱» |

K██████研究主任:
我々以外の文明を見たことはありますか?

SCP-3201-4:
| «肯定-正確-な-情報» |

K██████研究主任:
我々以外に見たことのある文明はいくつですか?

SCP-3201-4:
| «3» |

K██████研究主任:
しかし、他にもあるのでは?

SCP-3201-4:
| «肯定-正確-な-情報» |

K██████研究主任:
そのうえで直接見たことはないということですか?

SCP-3201-4:
| «肯定-正確-な-情報» |

K██████研究主任:
何故?

SCP-3201-4:
| «無関心» | « 亀-複数-の-幾何学的-説明» | «が-非存在» |

K██████研究主任:
そうした文明は現存しているのですか?

SCP-3201-4:
| «否定» |

Head Researcher K██████:
前回の文明が消滅したのは何年前ですか?

SCP-3201-4:
| «5,317,918,106» |

Head Researcher K██████:
その文明は我々の銀河の中にありましたか?

SCP-3201-4:
| «否定» |

K██████研究主任:
その文明は局部銀河群の中にありましたか?

SCP-3201-4:
| «否定» |

K██████研究主任:
分かりました。アーキビストがここを訪れたのは何故ですか?

SCP-3201-4:
| «ビーコン» | «調査» |

K██████研究主任
ここでのあなたの目的は何ですか?

SCP-3201-4:
| «低エントロピー-の-物品» | «目的 / 義務» | «宇宙-の-展覧場» | «アーカイブ» | «宇宙-の-熱力学的-な-平衡» | «からの-保護» |

K██████研究主任
宇宙の熱力学的な平衡……あなたがおっしゃっているのは……我々の宇宙の熱的死のことですか?

SCP-3201-4:
| «肯定-正確-な-情報» |

K██████研究主任
それが起きるまでには数兆年の数兆倍はかかるはずですが。

SCP-3201-4:
| «肯定-正確-な-情報» |

SCP-3201-4が去る

書き起こし終了

宇宙の最終的結末: 財団職員へ送る入門書

████・ランスフォード博士

第三章 – 熱的死

熱的死というアイディアは科学的事実による後ろ盾を得る以前から、数千年に渡り多くの文化や文明を魅了し、恐怖させてきた。

SCP-███の部族であるオプラチュヤヤンによる2000年前の神話においては、3柱の主神が互いに均衡を保っているとされる。オプラチュヤヤンの信仰では、それらの神々の子たる"混沌"と"秩序"は互いに争い続けているため、両者は不死ではあるものの時の流れとともに徐々に衰えるものとみなされていた。オプラチュヤヤンの語るところによれば"混沌"と"秩序"は10100年後に最後の戦いを行い、その後三男である"静寂"が宇宙を支配するのだという。

西暦2世紀に存在していた超常ユダヤ系カルト[編集済]の書いた写本の断片である12QNumには次のようにある。「…… 100ある星の1つが落ちる様を夢で見た。それらの星はその場に残り、その後1つも上がることはなかった。その後「彼」/「主」は10年、100年と待った。残った全ての星が落ち、何もかもがなくなるまで。そこには何も残らなかった」

熱的死を物語から揺るぎない事実へと変える観測こそが、1929年にエドワード・ハッブルが行った「宇宙全ての銀河が我々の銀河から遠ざかっている」という発見である。彼はこの発見から、宇宙はアインシュタインの予測していたような定常的な存在ではなく膨張しているのだと結論づけた。

宇宙論上の概念としての熱的死は遥か未来におけるビッグクランチ、ビッグリップ、ビッグスプリット、ビッグマージといったものとはまた異なる宇宙の終焉の可能性を示している。

我々の現在の科学知識によれば、通常の恒星が形成されるのに必要なガスは100兆年後には枯渇するとされている。これにより宇宙は白色矮星が支配するようになり、各々の矮星が使える燃料をゆっくりと消費するにつれて次第に数を減らしていくことになる。

冷たい星間物質が集合し、数兆年の数兆倍もの時間をかけて巨大なブラックホール特異点へと落ちていき、最終的に宇宙は完全に光を失うことになる。この時点で生まれた生物は皆、星というものを知ることはないだろう – 空はからっぽなのだから。

しかしブラックホールでさえ永久に残ることはない – 我々のホーキング放射に関する知見によれば、全てのブラックホールは、例えその質量が銀河を超えていたとしても、ゆっくりと亜原子粒子を宇宙に放出していく。10100年が経てば、ただ1つ残った最後のブラックホールも消失する。そうなるまでに宇宙は急速に膨張する – 空虚に、暗黒に、そして低温になり、1つの光子とそれに最も近い場所にあるものとの距離は現在の地球と観測可能な宇宙の端までの距離を超えるだろう。

この時点で宇宙のエントロピーは取りうる最大の状態であり、あらゆる点で見て宇宙は最終的結末、すなわち終焉に至るのである。

エントロピーは予想通り増大しました。

宇宙の熱力学的平衡に到達するのは1.0102920192899092 x 10100創造暦年と予測されていましたが、広範囲にわたるエントロピー・リデューサーの活動により、実際には2.829383810393928102 x 10104創造暦年となりました。

このエントロピー・リデューサーの活動は大規模な陽子崩壊により停止しました。

3,461,501,019名のエントロピー・リデューサーのグループにより、ビーコンが再現されました。

アーキビストが調査のため派遣されました。ビーコンの位置から86,700光年以内に遭難技術者を発見できず、捜索は成果無しと結論づけられました。

エントロピー・リデューサー達との接触は最初のビーコン作成から1.16 x 102年後に彼らが不明の理由により自己終了するまで続けられました。

6,908,017,318,855,191,004,119,248,194,872,949点の展示品が保存されました。

さらなる情報は補遺11/A103931を参照のこと。

setting%20sun.png

alien%20writing.png

報告書は以下のアーキビストにより作成:
673571
173191
660383
367958
377071
955125
749420
796348
714989
395983
458576
613648
580616
221836
480144
805020
140647
335238
375758
371976
288823
599177
689331
452829
189770
853142
548056
941269
170059
953813
969140
705209
940107
153904
635085
252039
741710
883825
637667
970862
600936
100475
988699
544769
348289
288882
773351
683959
925806
934856
978203
549884
109562
746128
989156
155388
827374
940146
245856
609298
297850
612337
344459
808233
850402
572905
530248
720638
169510
397096
297506
974519
594750
576402
115125
186190
549483
972716
588953
792183
945441
208035
570133
796798
752779
824892
881027
742615
289714
978322
531719
267557
892804
767119
352076
604033
616024
883305
129723
581215
940265
154541
382035
431398
244985
799192
496245
953725
952282
555127
132456
924214
685675
919861
718206
999259
713618
562350
795023
526005
939856
183488
274530
741211
426695
676459
581748
822144
479969
566830
553525
326575
201311
637430
803435
860373
744561
795577
492693
769168
145506
852272
279395
741608
167443
600049
959523
394689
858106
776646
315932
193710
996791
686630
335186
846891
259215
920519
659273
330751
898664
919404
523736
999730
619882
613517
546730
584502
474204
541234
886503
949587
769238
822761
343573
196859
863308
340934
965728
538967
709014
898935
676145
850327
615872
520095
637569
858678
426257
385053
510112
489288
595302
218182
973093
494747
351193
269849
742772
475653

第139331920100933宇宙の要約

ほとんど何もなかった。

しかし興味深いものもいくらか存在していた。

bottom%20image.png

ページリビジョン: 2, 最終更新日時: 04 Feb 2018 02:13
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